【メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています】



【商品仕様】
鋼材青紙2号
構造本焼・一枚鋼
仕上げ(本霞)鏡面仕上げ
水牛巻朴黒檀八角柄
全長約 337mm
刃渡り約 185mm
重量約 260g
※※刃渡りは刃の長さを計測しています※※

プロも憧れてやまない和包丁の最高峰!

一般的に本焼包丁と言えば白鋼本焼ですが、より滑らかな切れ味をお好みの方には青鋼本焼包丁がお勧めです。

通常青鋼等の鋼は鏡面仕上げには向かないというのが業界の常識でしたが、弊社ではハイレベルな鏡面仕上げに成功しました。

吸い込まれるような鏡面は見惚れてしまうほど美しく、水牛巻黒檀柄との組み合わせで重厚な高級感があります。

ひとかたまりの鋼(ハガネ)を鍛造する事で、きたえ上げられたオール鋼の構造。

一切の妥協を許さない熟練の職人によって作り上げられる本物の包丁は、使い手側の拘りのセンスと高い技術が似合います。

耐蝕性があり曲がりにも強く、白鋼本焼包丁とはまた違った極上の滑らかなキレ味が特徴です。

極上の切れ味・高硬度の反面、衝撃に弱いので取扱いにも丁寧な配慮が必要になりますが、必ず満足できる最高級料理包丁です。

総鋼製ですので、細くなっても切れ味は最後まで変わりません。大切に扱う事で「一生もの」と言っても過言ではないでしょう。



昔から関西で多く使われる日本の伝統的な野菜用の包丁です。

大根を 透けるほど薄く長く切る「かつら剥き」があまりにも有名な調理法ですが、これは表の幅広の切刃が傾斜し、刃の裏側は裏すきとなってえぐれている片刃の特徴を活かした独特の技法です。

関東の東型薄刃に対して「鎌型」薄刃とも呼ばれ ミネ(ムネ)の先端に向けてカーブしているのが特徴です。
その為 刃先の尖った部分はかなり薄く細かい作業ができます。

本職用の薄刃包丁は巾の広さに加え 長さがありますので、しっかりとした重量感があります。刃自体の重さが薄い鋭利な刃に乗る事で、サクサクと刻まれた野菜はみずみずしく 切り口も綺麗に仕上がります。



昔ながらの製法で、熟練の職人が1本1本手作業で作りあげます。抜群の切れ味はもちろん、砥石に刃が当たり易いとプロの方々にご好評を頂いております!

また、
新規ご開店・各種記念日やお祝事などのご贈答品にお使い頂く場合も多くございます。贈られた方にも大変喜んで頂いております本格プロ仕様の包丁です。
ギフト包装も承りますので是非ご利用ください。


この商品は受注生産品ですのでご注文順に製作し商品が出来上がり次第、順次発送致します。発送まで3ヶ月ほどかかる場合がありますので、ご了承の上ご注文下さい。



<柄について>

※ 柄の水牛部分の色は通常黒系となっておりますが、ごく稀に茶系や白系が混ざる場合があります。天然素材につきご了承下さい。 ※柄全体につきましても、木材の木目や節・水牛角の線や色の出方が1本1本違います。同じ材でも使う部分によって個性が出ます。特に木目部分につきましては、全ての柄の表情に個性や風合いが様々です。2本と同じ物は無いそれぞれの個性としてご理解頂きまして、割れやひび等以外の返品交換は出来かねますのでご了承願います。



● 銘切(名入れ)不可のお知らせ ●

大変申し訳ございませんが、現在はこの包丁の銘切(名入れ)は承る事ができません。諸事情によりご迷惑をお掛け致しますがご了承のほどお願い申し上げます。






【メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています】



【商品仕様】
鋼材青紙2号
構造本焼・一枚鋼
仕上げ(本霞)鏡面仕上げ
水牛巻朴黒檀八角柄
全長約 337mm
刃渡り約 185mm
重量約 260g
※※刃渡りは刃の長さを計測しています※※

プロも憧れてやまない和包丁の最高峰!

一般的に本焼包丁と言えば白鋼本焼ですが、より滑らかな切れ味をお好みの方には青鋼本焼包丁がお勧めです。

通常青鋼等の鋼は鏡面仕上げには向かないというのが業界の常識でしたが、弊社ではハイレベルな鏡面仕上げに成功しました。

吸い込まれるような鏡面は見惚れてしまうほど美しく、水牛巻黒檀柄との組み合わせで重厚な高級感があります。

ひとかたまりの鋼(ハガネ)を鍛造する事で、きたえ上げられたオール鋼の構造。

一切の妥協を許さない熟練の職人によって作り上げられる本物の包丁は、使い手側の拘りのセンスと高い技術が似合います。

耐蝕性があり曲がりにも強く、白鋼本焼包丁とはまた違った極上の滑らかなキレ味が特徴です。

極上の切れ味・高硬度の反面、衝撃に弱いので取扱いにも丁寧な配慮が必要になりますが、必ず満足できる最高級料理包丁です。

総鋼製ですので、細くなっても切れ味は最後まで変わりません。大切に扱う事で「一生もの」と言っても過言ではないでしょう。



昔から関西で多く使われる日本の伝統的な野菜用の包丁です。

大根を 透けるほど薄く長く切る「かつら剥き」があまりにも有名な調理法ですが、これは表の幅広の切刃が傾斜し、刃の裏側は裏すきとなってえぐれている片刃の特徴を活かした独特の技法です。

関東の東型薄刃に対して「鎌型」薄刃とも呼ばれ ミネ(ムネ)の先端に向けてカーブしているのが特徴です。
その為 刃先の尖った部分はかなり薄く細かい作業ができます。

本職用の薄刃包丁は巾の広さに加え 長さがありますので、しっかりとした重量感があります。刃自体の重さが薄い鋭利な刃に乗る事で、サクサクと刻まれた野菜はみずみずしく 切り口も綺麗に仕上がります。



昔ながらの製法で、熟練の職人が1本1本手作業で作りあげます。抜群の切れ味はもちろん、砥石に刃が当たり易いとプロの方々にご好評を頂いております!

また、
新規ご開店・各種記念日やお祝事などのご贈答品にお使い頂く場合も多くございます。贈られた方にも大変喜んで頂いております本格プロ仕様の包丁です。
ギフト包装も承りますので是非ご利用ください。


この商品は受注生産品ですのでご注文順に製作し商品が出来上がり次第、順次発送致します。発送まで3ヶ月ほどかかる場合がありますので、ご了承の上ご注文下さい。



<柄について>

※ 柄の水牛部分の色は通常黒系となっておりますが、ごく稀に茶系や白系が混ざる場合があります。天然素材につきご了承下さい。 ※柄全体につきましても、木材の木目や節・水牛角の線や色の出方が1本1本違います。同じ材でも使う部分によって個性が出ます。特に木目部分につきましては、全ての柄の表情に個性や風合いが様々です。2本と同じ物は無いそれぞれの個性としてご理解頂きまして、割れやひび等以外の返品交換は出来かねますのでご了承願います。



● 銘切(名入れ)不可のお知らせ ●

大変申し訳ございませんが、現在はこの包丁の銘切(名入れ)は承る事ができません。諸事情によりご迷惑をお掛け致しますがご了承のほどお願い申し上げます。

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